やべさんの教えに従えば、どんな困難も乗り越えられる。
辛い時や悲しい時、そんな時もこの教えがあれば、きっと乗り切れることでしょう。
みんな乗り切れ!この時代を。
そんな君たちに、ほんの少し手助けいたしましょう。

注意:決してへんな宗教ではありません。勧誘や、お金の請求は一切いたしません。
反対、批判、あるとは思いますが、あくまで個人の考え、強制するつもりはありません。
この教えの著作権はやべじるさん個人の所有物です。許可なく転記、使用を禁止します。
なお、無断で使用し、問題が起きた場合、その責任は一切負いません。御了承ください。(なんか違うぞ。くっ♪(¬η¬+))

  • その3

    泣いてる子はもっと泣かせよう



     さあ女の子が泣かされてしまいました。あなたなら慰めますか?
    友達だったらあたりまえです。しかし、泣いてる子って慰められるともっと泣いてしまうんです。
    だからこそおもいっきし慰めましょう。そして泣かしましょう。泣くことはストレス発散なんです。

    例:男の子にからかわれたA子ちゃん。今にも泣き出しそうな勢いです。(今だ!)
      A子 「・・・」(下を向いています)
      君  「大丈夫?」
      A子 「うん・・・」
      君  「あんなこと言われたら誰だっていやだよねぇ・・」(頭をなでなで)
      A子 「大丈夫・・」(半べそ)
      君  (男の子に向かって)「ちょっと!そんなひどいこと言わないでもいいでしょ!」
           (周りがケンカっぽくなるのも効果的です)
      A子 「いいよぉー・・ぅぅ・・」(あともう少しだ)
      君  (男の子に向かって)「A子泣いてるじゃん・・・」(まだ泣いていないが泣いていることにする)
      A子 「・・・」(もう我慢できない)
      (あとはほっておいておいても大丈夫、引きつるくらい泣いていることでしょう)
    アドバイス:君の慰める表情や言葉の演技力がさらに、泣きを増すでしょう

    こんな感じでいいだろう。



  • その2

    遅刻した時は「おなか痛くて・・・」これ基本。



     寝坊した時や、理由がない時は、これしかない。とりあえず言っておけ。

    例:とりあえず、少し走って汗をかいとくといい。
      大人「なんだ?遅いじゃないか」
      君  「おなか痛くって・・・」
      大人「うそっぽいな〜・・・ホントか?」
      君  「昨日の夜から痛くて、薬飲んだんですけど・・・」
      大人「ほうほう、治らないのか?」
      君  「はい・・・(汗汗)」
      大人「まぁいい・・・席座りなさい。気分悪くなったら、言うんだぞ?}
      君  「はい」
       (一時間ぐらいはつねに痛いフリ)

    こんな感じでいいだろう。


  • その1

    とりあえず、「はい」と言っておけ



     とりあえず「はい」と言っておくのが無難。面倒なことは避けたい君にピッタリだ。

    例:大人「何でこんな失敗したんだ!ふざけてんのか!やる気あんのか!」
      君  「はい」
      大人「おまえホントに分かってんのか?」
      君  「はい、すいません」(注意:顔は下向き加減で。)
      大人  「どうした、そんなに落ち込むな・・」
      君 「はい」

    こんな感じでいいだろう。